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トップ  >  山行報告  >  報告H26.4.1-H27.3.31  >  H26.9.27〜28 常念岳・蝶ヶ岳 I葉

 

山行日 : 平成26 927() 6:40

                   928()10:30

天 候 : 晴

山域・山名:常念岳〜蝶ヶ岳

地形図:

 

コースと所要時間:

【1日目】

江南市自宅(21:00)=(24:00)三股P(06:40)・・三股(06:58)・・標準点櫓跡(09:23)・・
前常念岳(11:38)・・常念岳(12:50)・・蝶ヶ岳三角点(15:48)・・蝶ヶ岳ヒュッテ(16:33)

行動時間:約10時間

【2日目】

蝶ヶ岳ヒュッテ(07:35)・・まめうち平(09:10)・・三股(10:16)・・三股P(10:30)=入浴=帰宅

  行動時間:約3時間

 

参加者:I葉、S井(会員外)

 

報告

 途中、子熊が目の前で道路を横切るのを目撃しつつ、三股駐車場へ24時頃に到着。

  到着時には5割ぐらいだったが、朝5時には満車となり、その後も続々と車が到着し、
 下山時にはかなり下まで林道に路駐。

  晴天の予報に反し、駐車場では明け方から霧雨・小雨であり、スタートを遅らせて様子見。
 しかし、やみそうな気配もないため、上下カッパを着こんで計画より40分遅れでのスタート。

  常念岳への途中、森林限界あたりで雲・ガスが切れ、以降は翌日まで快晴の中での快適な山行。

 常念山脈東側のみ局地的にガスが発達し、ガスに留まらず下界のみ雨となった模様。

  スタートを遅らせた影響で、常念岳到着が計画より遅くなり、常念小屋での宿泊も検討したが、

 意を決して蝶ヶ岳へ縦走。槍穂の雄姿の中に涸沢の紅葉も見える。

  蝶ヶ岳ヒュッテは幅2mの布団に3名の混雑ぶりであったが、到着が遅かったため、

 割り当てられた布団に後続が来ず、結果、隣の布団も使って余裕で就寝。

  快晴の天気のもとでご来光を拝んだ後、小屋および蝶ヶ岳山頂にてまったりと過ごし、

 ゆっくり下山。

 

 

 

 

 

 

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