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トップ  >  山行報告  >  報告H26.4.1-H27.3.31  >  H26.12.21 綿向山 可児

山行報告書                   犬山山岳会   可児

目的地   綿向山(1110m)滋賀県日野町

期日    平成26年12月21日  天候 晴れ一時曇り

参加者   YK・SH・EH・MH・SI

行程  

06:40 犬山→08:30御幸橋駐車場→08:50御幸橋駐車場発→ヒズミ谷小屋

→10:00 3合目林道出会い→10:30 5合目避難小屋→ 10:50 7合目

11:25 綿向山山頂→11:47 山頂発→ 13:20 御幸橋駐車場→

13:35 御幸橋駐車場発→ 15:50 犬山着

コメント

1 今年は暖冬との予想に反し早々と雪が降ったので入山者が多く間違いの無

い山として綿向山を設定。

2 数日前に降った雪も前日の雨等で駐車場には殆ど無い状態。

3 3合目(標高700m)位まで登ると登山道は全面雪の状態に成る。

4 7合目より冬道に変わり尾根の直登に成るが雪の量は多く無く、ワカンは

予想道理お荷物に終わった。

5 北海道に発達した低気圧が有り本州にも、比較的等圧線が並んで居たが、山頂では思いの外風が弱くゆっくり昼食や展望が楽しめた。

6 駐車場には30台程有り入山者の多さが感じられる。

7 往復走行距離230キロメートル 高速道路 小牧⇔八日市 3480円


沢沿いの林道を進みます雪は隅に残って居る程度。



ヒズミ谷の避難小屋前で地図を見て思案中のEさん此処から登山道です。



三合目の小屋前の林道出会い。最初の小休止です。この付近より全面雪に成りました。



5合目の避難小屋です、ここからは琵琶湖、比良山系の山々が望めます。



7合目です、此処からは冬道で尾根の直登と成り傾斜もきつくなります



東の方の展望、雨乞岳が大きく見えます。



綿向山山頂、此の時期としては穏やかな状態でした。

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