期日;2.8.14(金)から15(土)山名;摩利支天・継子岳 メンバー;林佐・林延

行動;13(木)黒沢口登山口P夕方着

14日(金)黒沢口登山口5:23〜七合目6:30〜八合目女人堂7:45〜石室山荘9:15〜ニノ池分岐9:30〜剣ケ峰10:15〜黒沢十字路10:35〜ニノ池山荘11:00〜白竜教会避難小屋11:40〜三ノ池乗越分岐11:40〜摩利支天12:30〜摩利支天乗越12:52〜五の池小屋13:15 (泊)

15日(土)五の池小屋6:35〜四ノ池渡渉点7:10〜継子岳2峰7:40〜継子岳8:00〜五の池小屋(荷物を回収)8:40〜巻道の三ノ池分岐8:50〜白竜教会避難小屋9:10賽の河原9:30〜ニノ池分岐9:55〜行者山荘11:45/黒沢口登山口12:45

『感想』小屋泊とお盆休みのため良い場所に駐車をしたいので前夜泊で21時の時点でバス停前の駐車場は22台の車が朝出発時は満車でした。大人数のグループは1組見ただけで家族連れや2人から4人位の人が多かったです。小屋も人数で制限をしており2人で4畳を使用できました。摩利支天の登山道は細い崖沿いの道でした、ピークは登山道から上にあるため分かりにくいです。涼しかった。記;林延

剣ケ峰からは富士山も見えました。

  

今年も来ました、剣ケ峰の頂上です。摩利支天      継子岳

 もう少しで五の池小屋に着きます。

チョコクルミケーキとジンジャーエール・畳敷きでストレッチ

17時から夕ご飯・夕日が沈む横には白山が

夕食が終わってから注文をしたので7番目ピザです。焼き上がり時間は19時星が出始めていました。

三ノ池           四ノ池           幻の滝

 

継子岳には所々にコマクサが咲いていました。

 

小屋から3シーズン以上のシュラフとマット持参の為、4シーズンのシュラフをエアー袋で圧縮してマットは薄い物で38L(延)4シーズンのシュラフ圧縮なしとエアマットで60Lのザックで(佐)4シーズンのシュラフを持参して良かったです、夕方から寒く夜はかなり冷えました。しかし、テント泊と同じ位荷物が重たかった。