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トップ  >  山行報告  >  報告R3.4.1-R4.3.31  >  R3.8.26〜28 黒部五郎・水晶・鷲羽・三俣蓮華岳 伊藤紀
山行報告者

山名 黒部五郎・水晶・鷲羽岳・三俣蓮華岳
期日 R3.8.26〜28(木・金・土) 天気 曇・晴れ
企画者 伊藤紀  

行程
1日目】26日(木)
新穂高温泉(06:00)・・・わさび平小屋(07:20)・・・鏡平山荘(10:30)・・・双六小屋(12:30)・・・三俣蓮華岳(14:30)・・・黒部五郎小舎(15:50) 泊
【2日目】27日(金)
黒部五郎小舎(05:20)・・・黒部五郎岳(中ノ俣岳)(08:00)・・・黒部五郎小舎(09:20)・・・巻道・・・
三俣山荘(11:30)・・・黒部源流・・・水晶小屋(14:30) ・・・水晶岳(15:30)・・・水晶小屋(16:30)泊
【3日目】28日(土)
水晶小屋(05:40)・・・鷲羽岳 (06:45)・・・三俣山荘(09:00)・・・双六小屋(10:45)・・・鏡平山荘(12:15)・・・わさび平小屋(15:00)・・・新穂高温泉(16:10)

所感・感想
8月12日から気の早い秋雨前線停滞で連日の雨もやっと上がり、山日和の晴天 
新穂高を予定どおりに出発、順調に双六小屋までは通過、当初予定いた三俣山荘は突然の休業であえなくコース変更で黒部五郎小舎まで双六からはすれ違う人も少なくほぼ一人旅でした。
2日目 黒部五郎小舎の朝食は4時30分から早めに準備をして5:20スタート カールから五郎岳を目指します。360度のパノラマに感動、感激。 行程はまだまだあるので、ゆっくりしていられない 小舎まで戻り次の水晶小屋へ目指します。黒部の源流は爽やかな風ですが、足も段々と疲労、唯々足を動かして前に進み 14:30に小屋に着 食事までの時間に水晶岳アタック 
3日目 5:30出発しようと外に出たら、一面ガスに風 もう一度身支度を整え直して40出発 風速5.6視界20〜30中、鷲羽岳にワリモ分岐からは比較的に登りやすいです。三俣から急降(急登)岩も多いです 三俣に着くころにはガスは切れ風も穏やか
ここから新穂高まで長い道のり 途中双六岳分岐の辺りで雷鳥の親子(三羽)に出会い元気をもらいました。1日10時間強歩行の山行 天気に恵まれましたが 行程欲張りすぎたと反省

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