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トップ  >  山行報告  >  報告R2.4.1-R3.3.31  >  R2.08.14 西穂高独標  可児

 山行報告書                     犬山山岳会  可児


期日    令和2年8月14日(金)

行先    西穂高独標(2701m)

参加者   可児・三浦・佐々木・伊藤・矢野

天候    晴れ

行程

04時50分可児市土田地内→07時40分鍋平高原駐車場→07時50分駐車場発

→08時40分西穂高口→08時50分西穂高口発→10:00西穂山荘着→10:18

西穂山荘発→11:30分独標着→12:30独標発→13:24分山荘着→13:40分

西穂山荘発→14:40分西穂高口着→15:30分西穂高口発→16:20分駐車場発

→19:50分可児市土田地内着

コメント

☆今年は山小屋営業も色々制限が有り行先が限られて居るので日帰りで高山へと独標へ。

☆鍋平の登山者駐車場も余裕で停められた。

☆ロープウエーは乗車人数を減らしていたがほぼ通常並で乗れた。

☆西穂山荘までは通常並の70分程で到着。

☆独標に向けて稜線に出ると程良い風で汗の流れる事は無かった。

☆独標の登りも渋滞も無くほぼマイペース。

☆独標から降りて休憩中に独標の長野側付近でヘリのホバーリングの音、どうやら

 事故者の救助に当たって居た長野県警のヘリの様だ。

☆帰りのロープウエーは些か待たされる此れも乗車制限をして居る為。

☆帰路の158号線は至る所で過日の豪雨に依る土砂崩れ復旧工事の規制で遅れる。

下記のURLをクリックすると動画が見えます


https://youtu.be/Rw2ZsTdKrVY



独標から西穂・奥穂方面


人は多いけど例年に比べたら格段に少ないでしょう。


お天気は良いし最高の眺めやね〰。


ヤマハハコ


トウヤクリンドウ


ホソバトリカブト


太平洋高気圧の圏内で夏空の下涼しい風に吹かれてきました。

 

 
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